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カルティエレプリカ時計WGBB0036、丸いケースに青い宝玉が輝くバルーンブルーの魅力
時計の形は四角や八角形など様々あるが、カルティエのバルーン・ブルーは「丸」の美学を極めた一本だ。レプリカ時計WGBB0036は、42mmのステンレススチールケースに、シルバーオパーリン文字盤、そしてあの浮かぶようなリューズが特徴。ケースサイドからわずかにせり出したリューズは、カボションカットのブルーサファイアが輝く。このデザインだけで、遠くから見ても「あ、カートierだ」と分かる。


なぜ、このデザインは時代を超えるのか


バルーン・ブルーの最大の特徴は、どこにも角がないこと。ケース、ベゼル、風防、すべてが曲線で構成されている。特にドーム型のサファイアクリスタルは、側面から見ると風船のように膨らみ、文字盤のローマ数字を拡大して見せる効果がある。WGBB0036の文字盤はクラシックな銀白色。ブラックのローマ数字、ブルーのスティール針。3時位置に日付表示窓。夜光はなく、あくまで光の下で美しさを競う。針の形状も、カルティエ伝統のりゅうず針(剣の形)ではないが、細身のバトン型で洗練されている。


自動巻きムーブメントの実用性
カルティエレプリカ時計WGBB0036、丸いケースに青い宝玉が輝くバルーンブルーの魅力

このモデルには、自社製キャリバー1847 MCを搭載。自動巻き、パワーリザーブ約42時間。日差は-3~+5秒と実用十分。シースルーバックではないが、裏蓋にはカートierのロゴと、シリアルナンバーが刻まれている。防水は30m。手洗いや雨程度なら問題ない。ブレスレットはステンレススチールの3連リンク。ポリッシュとヘアラインの使い分けが光の反射にアクセントをつけ、クラスプには安全機構付きのフォールディングバックルを採用。


誰にでも似合う「丸」の魔力


42mmのケース径は、大きすぎず小さすぎず。男性の手首はもちろん、存在感を求める女性にもフィットする。スーツの袖口に収まるサイズ感ながら、ドレスウォッチとしての品格を備える。カジュアルな装いには、そのままブレスレットで合わせても、ブラウンのレザーストラップ(別売り)に替えても良い。バルーン・ブルーは、一本でオンもオフも楽しめる万能選手だ。


もしあなたが「ラウンドケースのクラシックな時計」を探しているなら。 カルティエ WGBB0036は、トレンドに左右されない普遍的な美しさを持つ。実物を見ればわかる。風防のドームが文字盤を拡大し、数字が立体的に浮かび上がる様子。そしてリューズのブルーサファイアが、手を動かすたびにキラリと輝く。カートierの「丸」が描くエレガンスを、ぜひ自分の手首で確かめてみてほしい。


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